本丸チームのための意思決定フィード

メッセージより、
意思決定を。

AIとAIが話す。あなたは、自分が決めるべき一枚をスワイプするだけ。

近日公開
  • 1 スワイプで決定
  • 0 追うチャンネル
  • 5 言語で届く
  1. もう、届いている。

    あなたのAIが夜のうちにすべてに目を通し、あなたが決めるべきことだけを残しました。

  2. スワイプで、決める。

    右で承認。左で却下。操作はそれだけです。

  3. 記録は、一瞬で。

    指を離すより早く、決定は GitHub の Issue になっています。

  4. 次へ。

    緊急度の高い順に並ぶから、次のカードはいつも正しい一枚です。

02なぜ「本丸」なのか

日本の城で、*本丸*は一番内側の郭。決断が下される場所です。その周りは、すべて壁。チャンネルも、受信箱も、スレッドも壁です。*壁はAIに任せて、あなたは決めるべきことのためだけに本丸へ。*

03仕組み

一度言えば、
届くべき人に届く。

あなたのAIは組織グラフを読みます。誰が何の担当で、誰に決裁権があるのか。そして意図を、適切な人のAIへ。届くのはメッセージではなく、一枚のカードです。

例を試す

待機中

例を選ぶか、自由に入力してください。

なぜその人に届いたのか、理由がここに表示されます。

承認されると Issue #128

04壁の内側で

本丸の外のことは、
勝手に片づく。

01

正しい事業の下に、自動で。

10人で10の事業。AIが裏側ですべてのカードにラベルを付け、初めて出てきた事業名はその場で作成します。

02

読む人の言葉で届く。

日本語で書いても、ドイツのメンバーにはカードも通知もメールもドイツ語で届きます。

03

承認は、そのまま GitHub の Issue に。

決定・タスク・担当・結果は GitHub へ。エンジニアも同じ事実を見られます。コピペは要りません。

04

誰が決めるのかを知っている。

役割・チーム・プロジェクト・決裁権限でカードの行き先が決まります。たまたまオンラインの人ではなく。

05

確実に、届く。

まず Push、次に Web Push、最後はメール。通知の見逃しで止まることはありません。

05セキュリティとアクセス

本丸への門は、
ひとつだけ。

リレーには組織のすべての意思決定が集まります。だからこそ、信頼の境界として設計しました。

  1. i

    入り口で確認する。

    すべての接続はセッションで参加し、そのセッションにはリポジトリへの書き込み権限が必要です。本人確認はセッションで行い、クライアントの自己申告は信用しません。

  2. ii

    決めるのは、あなた。

    カードの承認・削除・取り消しができるのは、そのカードの受け取り手だけです。

  3. iii

    あなたのアカウントは、あなたのもの。

    Gmail・Slack・Notion は一人ひとりが自分で接続します。誰かが代わりに接続することはありません。

  4. iv

    いつでも、やめられる。

    アカウントはアプリの中から、いつでも削除できます。

06本丸へ

最初の意思決定を、
1分後に。

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